~くじらぐもな気分~
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2013年 09月 26日 ( Thu)
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ようやく出会えました。
美しき世界遺産に。


伊豆から箱根に向かうのに、伊豆スカイラインを通ったんだけど、曇ってて、富士山どころか周りの景色もろくに見えない。
やっぱり富士山とは相性が悪い。
あとで調べたら、めちゃめちゃ眺めのいい道じゃん!
結局、5時半ごろに迷わず宿に着いて無事チェックイン。
なかなかきれいなリゾートホテル。
この日は花火があったけど、みんな興味がなく、ゆっくり温泉に入って美味しい料理をいただく。
久々の家族サービスだ。

翌朝、夜明けの富士山を撮りに出かけようか迷ったが、やっぱり久々の風景で寝ていてはカメラマンとは名のれないでしょ。
ということで、こういうときだけちゃんと起きて、午前3時半に独りそっと部屋を出る。
しかし、いざホテルを出ようとすると、ドアが開かない!
このホテルは夜中は自由に出入りできないのか・・・。
弱気なボクは、フロントのソファーでちょっとだけ待つことに。
しかしこんな時間、誰も通るはずもなく、諦めて部屋に戻った。
せっかく起きたのに・・・。
うだうだ迷った挙句、4時になってもう一度行ってみた。
やっぱり開かない。
そこで、ひんしゅく覚悟でフロントに電話してみた。
そしたら、丁寧に「手動で開きますよ。」って教えてくれた。
スンマセン。m(__)m
見上げれば満点の星だった。

泊まったのは湖尻なんだけど、初めての箱根でどこに行ったら富士山が見えるかわからない。
とりあえず、大涌谷から見た写真があったはずだと、近くの大涌谷に行ってみた。
そしたら、なんか工事してて富士山の方向もよくわからない。
30分遅れたため、満点の星もどっかいっちゃってたわ。


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すっかり東の空は白んできた。



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大涌谷らしきシルエット。



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一応、真夏のオリオンが写ってます。


仕方ないので、他を当たることにする。
しかし、地図を見ても方向はわかっても高低まではわからない。
地図で富士山が見えそうな方向に向かうと、どんどん下って行ったり、まったく見当違い。
そしたら、偶然「芦ノ湖スカイライン」という文字が目に入った。
そういえば、芦ノ湖スカイラインの「三国峠展望台」からの富士山が最高!ってのを見たぞ。
ということで、もう仕方ないのでそこに向かうことにした。
芦ノ湖湖畔からどんどん高度を上げて、富士山の気配が漂ってきた。
すると、なんと「夜間通行止」のゲートが!
なんじゃそりゃ~。
やっぱり富士山は拝めないのか・・・。
仕方なくUターンをしてしばらく戻ると、その先は「箱根スカイライン」と表示があり、どうやら通れるらしい。
そして、その左手のあわ~い青い空気の中に、うっすらと富士山のシルエットが浮かんでいた。
おぉー!なんとも久しぶりの富士山!
日本人はやっぱり富士山を見るとうれしくなってしまうのね。
うれしくて車を停めるところを探していると、反対側に「芦ノ湖展望公園」なるところを発見。
富士山は半分しか見えないところだが停めてみることに。
階段を上って見ると、眼下に芦ノ湖が広がっているではないか。
そして、雲が少しずつ色づき始めていた。



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突然、思わず声をあげてしまうような景色が目に入った。



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彷徨っているうちに、すっかり明るくなっていた。
でも、こんなところに導かれるとは、運がイイ。



そして、本命の富士山を拝める場所を探して再び走りだす。
実は、ここから先の箱根スカイラインは、富士山見放題だった。
左手に駐車スペースを見つけて、ようやく富士山を撮ることができた。
夜明け前から狙うはずだったけど、何の下調べもしないで、行き当たりばったりなことするからこんなことになるだけどね。
まぁ、結果オーライということで、久しぶりに富士山と気が合いました。
しばらく富士山の写真をどうぞ。



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蒼い空気の中、頭を雲の上に出し。



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そしてだんだんと淡いブルーに。



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気がつけば東の空がにぎやかに。
残念ながら、ここから芦ノ湖は見えない。



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そして西の空も青空に。



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見事な富士山をいただきます。



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そして再び、芦ノ湖展望公園に戻ってみた。
淡い光の日の出だ。



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やわらかい光に雲が白く浮かび上がる。



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すっかり青空になった富士山側にまたまた戻る。
忙しい朝なのだ。



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美しい裾野である。



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富士山を撮ると、どうしてもやってしまう。



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やらなくていいのにやってしまう。
でも、たくさんの人がこっちを見てるんだろうね。


こんな感じで、独りどたばたの富士山撮影でした。
ちゃんと下調べはして出かけましょうね。




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2013年 07月 28日 ( Sun)
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オリンパスの新しいアートフィルター
「ウォーターカラー」を試してみました。



先週は名古屋も天気が不安定で、ゲリラ豪雨的な土砂降りの雨に見舞われました。
そんな豪雨の中、街中を運転していたんですが、雨ということで、オリンパスの新しいアートフィルターの「ウォーターカラー」を試してみちゃいました。
結果は、意外と好きです。コレ。




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名古屋は栄のど真ん中で信号待ち。
笑えるほどの土砂降りを撮りたくなった。



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ワイパーを一瞬止めただけでコレ。
もやもやのデイドリームなのだ。



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濡れたフロントガラス越しのにじみがアートでありまして、
アートといって思い出した。



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このにじんだウォーターな感じを、
アートフィルター「ウォーターカラー」で撮ったらどうなるの?って。



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てなわけで「ウォーターカラー」ファーストショット。
微妙だが、おもしろそう。



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これはホントに水彩の世界。



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これは意外とおもしろい。



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信号待ちのあいだ、
小降りになった街を窓越しに撮ってみた。
すると、ステキな水彩の世界が写っていた。



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アップルストアも水彩に。



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GAPも水彩に。
赤いクルマがアクセントに。



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雨の都会によく似合う、ウォーターカラー。



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ステキな1枚が描けました。
いや、撮れました。



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試しに「リーニュクレール」にするとこんな感じ。
これもイイネ。



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アップルストアのリーニュクレールがクールなのだった。



しかし、もう、これは写真の域を超えておりまして、もう邪道を通り越して「アートフィルター」という別ジャンルですな。
「このシーンはこのアートフィルターで」って考えながら撮るのも楽しいよ。
またひとつ、楽しみが増えました。


2013年 07月 25日 ( Thu)
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心地よい都会の夕暮れです。


意外と暑くもなく、夕暮れの心地よい風と、おいしいビールですっかり長居してしまいました。
気がつけば雲がピンクに染まっていました。
E-P5の高感度を試すには絶好のシチュエーションです。


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ピンクに染まった雲も、見た目に近い自然な発色。



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突然、ボクの目の前に楽団がやってきて、
にぎやかな演奏を始めました。



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いやぁ~、カメラ目線、アリガトウゴザイマス。



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ブルーモーメントもきれいです。



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刻々と色を変える雲。
ホント、心地よい夕暮れ。



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夕景のジオラマがかわいい。



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接写も光のボケも高感度も、
僕には十分。



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「ポップアート」なコーラの瓶も絵になるわ。



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「クロスプロセス」もいいわ。



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すっかり気持ち良くなったところで、ボチボチ退散。
夜の街も久しぶりだ。



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レーザー光線が闇を貫く。
こんなシーンも普通に撮れるから感心。



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うわさの真ん中のステージに行ったら、
なぜかみんな大盛り上がり。
さっきの楽団の演奏で踊ってました。
何だ、この一体感は・・・。



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月も昇ってきました。
たくさんのビール屋さんに再び誘われます。
普通に手持ちでよく写るわ。



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こんなオシャレなフルーツのビールも。



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こんな日本のビールも。



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帰るつもりが、これはたまらん!ということで、
結局、このベルギービールを思わせる修道院ビールをもう1杯いただくことに。



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いやぁ~もう、たまりませんあぁ~。
結局、ぐだぐだ飲んでしゃべって終了の9時半までおりました。
これは、オープンから通って、たくさん飲み比べをしなあかんかったわ。
来年は通いましょう。


ということで、見てのとおり、ほとんどビールを飲んでて、カメラのテストどころじゃなかったです。
でも、手ぶれ補正と高感度性能アップで、夜の撮影も何にも気にすることなく、普通に撮れます。
4/3もここまで進化するとは、スバラシイです。


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おまけの夜のスナップ。



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自転車がトロンみたいに(笑)



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帰り道で見上げた月夜の空。
クロスプロセスで撮ったら超クール。


E-P5+M.ZUIKO 17mm / f1.8 は、オールマイティーに風景もスナップもモノ撮りも夜景もソツなくこなせそうです。
何といっても持ってる喜びが一番ですけどね。
いいオサンポの相棒になりそうです。


2013年 07月 21日 ( Sun)
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本場ドイツビールの祭典
「名古屋オクトーバーフェスト」に行ってきましたよ。



全然知らなかったんですが、名古屋の栄を中心に、「名古屋オクトーバーフェスト」という本場ドイツビールが飲めるビアガーデンがやってたんですね。
街に行ってないので全然知りませんでした。
日曜日までだと知り合いに教えてもらい、土曜日に行ってきました。
栄の北は久屋公園から南は矢場町光の広場まで、十数店のドイツビールの屋台が並び、巨大ビアガーデンと化しております。
既に行った人の情報で、中央に舞台があって混んでいるので、南の光の広場が狙い目だと。
ということで、一番南の屋台付近でまったりと楽しんできました。
ようやくじっくりとE-P5を試せると、M.ZUIKO 17mm f1.8  1本で出かけました。


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こんな感じのドイツビールの店が並んでます。
どこの店にも人も並んでます。



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とりあえずは、この手作りソーセージの店を選びました。



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きれいなおねぇさんがおいしそうなビールを注いでくれますよ。



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ドイツビールとのファーストコンタクト。
まずは定番「ヴァイツェン」から。



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こんな感じでテントがたくさん並んでます。
ジオラマで。



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ボクだけ呑んべぇなので、デカイ!



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ジョッキだけではなく、フルーティーなビンもあります。



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不覚にも、写真撮る前に切り刻んでもうた。
ソーセージも本場ドイツです。



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そんなに暑くもなく、夕暮れの心地よい風に、クイッと飲みほしてしまった。
当然、おかわりです。
実は、ここまで絞を解放にしてなかったので、ここからはボケボケでいきます。



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まぁ、何て読むかわからんけど、おいしいお店でした。



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続きましては、注ぎたての「ドゥンケル」で。
泡がうまそうでしょ。



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香ばしくてコクがありますねぇ。



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ビールのレポートかレンズのレポートかよくわからんが、
ボケ具合はイイ感じじゃないかな。



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飲みたい!って思えるような立体感のある描写だと思います。
ねっ、飲みたくなるでしょ?


さすがに最後の土曜日ということもあって、けっこうな賑わいでした。
軽く2杯ぐらい飲んで、明るいうちに帰ろうかと思ってたけど、心地よくまったりとした空気に、ついつい長居してしまいました。
レンズに関しては、ちょっと苦手な画角だけど、けっこう近づけるし、ボケもきれいだし、パナの 20mm f1.7 にとって代わるれるだけの描写だと思います。

つづく



2013年 07月 17日 ( Wed)
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ようやく、E-P5 を連れ出しましたが・・・。


3連休といっても、これといった予定もなく、かみさんとはるが服を見にショッピングモールに連れてけとのたまうので、E-P5をこっそり忍ばせて出かけることに。
最初は、ショッピングモールでジオラマでも撮ってようかと思ったが、たぶん2時間はかかるというので、それならとお父さんはビーチグラス拾いに行くことに(なんで?)
駐車場があまりに並んでいるので、道路でおろし、そのまま海へ。
そこから片道30分はかかるが、往復で1時間かけてでも、1時間は拾えるじゃん。
しかし、ショッピングモールに着いた時には雨が降り出した。
でも、きっと海は大丈夫と、根拠はないがかまわず向かう(なんで?)
なぜか、海はホントに雨が降ってなかった。
海は、バーベキューやジェットスキーの家族連れでにぎわっていた。
その横でおもむろに怪しいおっさんが何かを拾い出す。
ボクも若干恥ずかしいので、なるべく離れたところで拾う。
天気がどんよりと怪しいので、写真を撮る意欲はなかったが、海をバックにE-P5が撮りたくなった(なんで?)
それが意外とカッコイイと思うんだが。
まぁ、砂利の上にカメラを置いてしゃがんで撮影しているおっさんは、ホント、かっこ悪いと思うがね。



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意外と様になってるでしょ。
まぁ、ボチボチE-P5の試し撮りをしなきゃと、電源を入れる。
背面液晶は確かにきれい。
シャッター音は、シュピンッって感じの切れのある高音。
モノとしてのつくりがイイ。
ということで、撮影を開始したら、急に雨が…。
4、5枚撮ったところであえなく退散。



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本当のファーストショット。
開放ではボケボケだ。



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風景を撮るときは気をつけないと。



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ボケはいい感じですね。



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風景とモノ撮りとこれ1本でがんばってみよう。
ホントにここで雨が・・・。
防塵防滴ではないのであえなく退散。



何のレポートにもなりませんで・・・m(__)m
それで、予定通り2時間でショッピングモールに戻って、着いたよとメールしたが音沙汰なし。
結局そこからさらに1時間待たされたわ。(-_-;)


2013年 07月 14日 ( Sun)
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ようやく始動、
OLYMPUS PEN 「E-P5」お披露目です。


誕生日プレゼントとして、ボクの手元にやってきたのに、この半月、人目につかないところでニヤニヤと眺められていただけの「E-P5」、ようやくお披露目です。
1ヶ月半前に、余裕だぜ~っと意気込んで注文したE-P5でしたが、この1ヶ月半で財政状況が一変し、非常にうしろめたい気持ちで隠し持っているというありさまです。
こっそりと液晶保護フィルムを注文し、キャンペーンのフィルターとフードがやってきたので、ようやく封印を解くことにしました。
試し撮りの前に、お約束のE-P5 “を” 試し撮りです。


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注文したのは、「E-P5 ホワイト プレミアムモデル 17mm F1.8 レンズキット」です。
ウッディ大好きなボクは、迷わずプレミアムモデルで。



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17mm F1.8 は、パンケーキレンズとはいえませんが、
金属製で高級感があります。



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これが、メープルウッドのグリップ。
ガーリーなホワイトが、ちょっと大人の雰囲気に。



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ブラックとシルバーのウッドは「ルビーレッド」で、色が濃くてネットでの評判はいまいちそうだが、
ホワイトのウッドは、「ナチュラルブラウン」で、明るく木目もしっかり出ているので気に入ってます。



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キャンペーンプレゼントのフードを装着。
金属製で高級感があります。



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それにしてもでかいな。
パナの 20mm F1.7 に慣れちゃってるからね。
あとは写りだ。



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上からです。



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背面です。



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ドナドナする前に、
E-P2と2ショットです。



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ボク的には、E-P1のデザインが最強だと思ってましたが、
こう並べると、E-P5も洗練されてて、
ロゴもモダンに感じるわ。



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ボタンの配置はだいぶ変わりましたね。
E-M5を使っているので、2ダイヤルはありがたいです。



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ちなみに、E-M5と並べた画像。
そんなに大きさも重さも変わりません。
どう使い分けるかやな~。



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黒の革張りの椅子の上で撮ったら、妙にかっちょイイので、
最後に貼っときます。
こんないいものがあったとは。



いかがです? E-P5 ホワイト。
グリップがウッドになると、こんなに印象がかわるとは。
ちょっと大人じゃん。
かみさんのいない隙を狙って撮影してますので、とりあえずはこんなとこで。
そう、まだ白状してないんですわ・・・。(^^ゞ



2013年 07月 09日 ( Tue)
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梅雨明けですね。



東海地方も、早々と梅雨が明けましたね。
まぁ、それにしても暑いわ。
今年も名古屋の殺人的猛暑が到来です。
いきなり37℃越えですから。
でも、早速、空には見事な入道雲がそびえておりました。
夏の季語「雲の峰」とはよくいったもので、まさにそびえたつ峰々のよう。
暑くても、まぶしくても、空を見上げましょう。



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こんなに早く入道雲が見られるとは。
今年も暑くなりそうです。



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すでに、ひまわりもぐったりの様子。



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雲の峰に何やら点が…。



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巨人に立ち向かうヘリ。



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なかなかの迫力です。



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夕方、外に出ると、
さらに巨大な雲の峰が。



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家が爆発したかのようだった(笑)



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なかなか真夏でも、
こんなすごいの拝めません。



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日が暮れても、巨大入道雲には太陽が。



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シュールな交差点は、
クロスプロセスがクール。


continue...
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